2002年から定期的に「バスケの本」という個人誌を発行してきましたが

これは国内外のバスケットボールの情報を面白おかしく取り上げ、独自の視点で検証してみようという評論本(文章中心)でした。

前作から大分間隔が開きましたが、バスケットボールというコンテンツの新たな可能性を模索するため、

今回、「バスケの本2」という位置付けで、「The Shot」という漫画をweb上で連載してみたいと思います。

 

主人公は平凡な高校生。

バスケの天才でもなければ、燃えたぎるような熱い魂を持っているわけでもなく、ましてや超人的な運動能力の持ち主でもありません。

そんな主人公で漫画として成立するかは甚だ疑問ではありますが、個人発信だからこそ描ける利点が何かあるはずだと信じております。

ま、取り敢えずは軽い気持ちでどうぞ。

Vol.1: バスケ部に入りたい

Vol.7: 父から子へ

Vol.12b: バスケのこと/後編 (2006年11月21日更新)

Vol.2: 僕が求める場所

Vol.8: 少しずつ (2006年3月14日更新)

Vol.13: 新入部員登場 (2007年2月8日更新)

Vol.3: いつでも一所懸命

Vol.9: ぼくたちおとこのこ (2006年4月18日更新) Vol.14: 未経験者再び (2007年3月19日更新)
Vol.4: インターハイ予選開始

Vol.10: 最後の1人/前編 (2006年6月23日更新)

Vol.15: 先輩と後輩と夢と現実と (2007年5月17日更新)
Vol.5: 譲り葉

Vol.11: 最後の1人/後編 (2006年8月17日更新)

Vol.16: バスケの本 (2007年10月8日更新)
Vol.6: The Team 

Vol.12: バスケのこと/前編 (2006年10月5日更新)

Vol.17: それぞれの想い (2008年1月6日更新)
Vol.18: 中学時代の (2008年4月15日更新)
 

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